May 29, 2011

恐ろしいでキーの交換を速攻にしたい

友人が先日、家の鍵を忘れてしまったようだ。失われた場所はカフェ。まさにそのときに、テーブルに置いていて、トイレに立って戻るとなくなっていたようだ。さらに、後で気が付くと名前が書かれたポイントカードも何枚か一緒になくなっていたとか。それは、ストーカーの仕業とか、すごく怖いです。家主に連絡鍵を開いてくれと言ったのですが、キーの交換をしようか悩んでいるとのこと。すぐに鍵交換をしてお願いしました。何かあったら、本当に辛さも。
5年前に会社勤めをしていました。引退の2年ほど前に会社に泥棒が入りました。一夜に近い数件が被害に遭いました。無人のオフィスなどが標的にされています。私たちのオフィスでの被害といえば...デジカメ。それよりも被害額が大きかったのがガラスの修理代でした。侵入するために砕かれたガラスの修理費が数万かかりました。
 全国各地で植樹活動を続けている全日本トラック協会が5日、京都市左京区の銀閣寺山国有林でヤマモミジ3本とマツ200本を植えた。
 同協会は2003年に地球温暖化対策として植樹を始めた。今回は林野庁や京都伝統文化の森推進協議会などが協力し、ナラ枯れが広がる如意ケ嶽の山麓を選んだ。
 式典では同協会の星野良三会長が「日本のすばらしい国土を孫の代まで伝えたい」とあいさつし、参加者約90人で木を植えた。マツは今後、地元の市民団体「フィールドソサエティー」が管理し、一部は大文字送り火に使う。

 プロバスケットボールbjリーグの京都ハンナリーズは5日、シーズン開幕前最後の練習試合を横大路体育館で行い、73−68で高松に競り勝った。
 京都は序盤にリードを許したが、第2クオーターに村上の速攻や仲村の連続3点シュートなどで追い上げ、前半を33−35で折り返した。新加入で身長2メートル11センチのリカートがゴール下で存在感を示し、チーム最多の18得点と逆転勝利に貢献した。
 リカートは「ロースコア勝負で勝てたのは大きい」と話し、浜口ヘッドコーチも「ディフェンスがだいぶ良くなった」と手応えを得た様子。
 15日に迫る滋賀との初戦へ、瀬戸山主将は「試合の入り方など課題は多いが、能力のある選手がそろい、経験も豊富。勝負の年だと思っている」と話した。

 山形屋(鹿児島市金生町、TEL 099-227-6111)1号館6階で10月5日、「大京都のれん市」が始まった。(鹿児島経済新聞)

 今年で30年目を迎えた同イベント。期間中、会場には京都の老舗70社余りが出店する。

 主な商品は、「聖護院八ツ橋総本店」の八ツ橋「聖・抹茶詰め合わせ」(840円)、「七味屋本舗」の七味唐辛子「七味大袋」(525円)、「豆政」の「夷川五色豆」(525円)、初出店の「小田益人形工房」の京陶人形「金彩昇竜」(1万8,900円、実演絵付け)、同じく初出店の「京都しゃぼんや」の「豆乳石けん」(630円)など。

 天文館ベルク広場では初日、舞妓(まいこ)の千賀美(ちかよし)さん(18)、小凛(こりん)さん(17)が唄に合わせて踊りを披露し会場を盛り上げた。踊りは6日も披露し、披露後に撮影会も予定する。時間は11時〜、13時30分〜、15時30分〜。各回先着20人(最後の回は除く)。

 開催時間は10時〜20時(最終日は18時まで)。今月10日まで。

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そごう八王子店で「京のれん市」−舞妓による踊り披露も(八王子経済新聞)


 地域任意団体「横浜再発見の会・ハートフィールド」は10月10日、横浜発祥のゆかりの地を巡る「横浜初物ツアー」を開催する。(ヨコハマ経済新聞)

 同ツアーでは、日本で初めて吹奏楽が行われた「日本吹奏楽発祥の地」をはじめ、ビール醸造所の跡地、鉄道の父が眠る外国人墓地などをまわる。

 ツアー行程は、12時30分に「JR石川町駅」集合後、本牧山妙香寺〜ビール醸造所の跡地「麒麟園(キリン園)」〜外国人墓地〜代官坂〜元町商店街。ツアー終了後は、赤レンガ倉庫イベント広場で開催しているビールの祭典「横浜オクトーバーフェスト2011」へ向かう(希望者のみ)。

 当日は、本牧山妙香寺(横浜市中区妙香寺台8)で、14時より横須賀海上自衛隊による日本吹奏楽発祥記念演奏会が行われる。同寺は、かつて薩摩藩洋楽伝習生30人が寄宿舎として利用し、英国公使館付軍楽長ジョン・ウィリアム・フェントンの指導のもと吹奏楽の練習に励んでいた。境内には「国歌君が代発祥の地」、「日本吹奏楽発祥の地」、「君が代由緒地」の石碑がある。

 キリン園は、米国人ウィリアム・コープランドがビール醸造所「スプリングバレー・ブルワリー」を創設し、ビール製造販売事業を始めた跡地。外国人墓地では、日本のビール産業の父・コープランドや、日本初の横浜〜新橋間の鉄道敷設工事を指揮した初代鉄道兼電信建築士長エドモント・モレルの墓を案内する。

 「横浜再発見の会・ハートフィールド」の酒匂景寿さんは「横浜に吹奏楽誕生の地があることをご存じですか。ツアーでは吹奏楽の演奏を楽しみ、麒麟園でビール醸造の歴史を学びます。ツアーの後はぜひ『横浜オクトーバーフェスト2011』会場で本場のビールを楽しみましょう」と話す。

 開催時間は12時30分〜16時30分。雨天決行(雨天時は雨具持参)。参加費は1,000円(保険、外国人墓地の寄付金含む)。申し込みは、住所・氏名・電話番号・メールアドレスを明記の上、横浜再発見の会・ハートフィールド(k.s.ysaihatu@gmail.com)まで。申込締切は10月8日。

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