Apr 30, 2009

キャッシング枠を使い切っています。

キャッシング枠を利用している友人がちょっとイライラしていた。どうやらすべてのクレジットカードのキャッシング枠がすべてそうだ。よくもそこまでするだろうと思ったが、そのほとんどが食べてと言う。どのような食事をしたのかと不思議に思っていたですが、それにしても、キャッシング枠を平気で使用して、この心境ではない。
不動産担保ローンは、リコスローンの非リコスローンがあります。非リコスローンは、不動産だけが借金の原子であり、それ以外の財産には債務が適用されません。リコスローンは、担保の不動産以外の財産で債務の返済に至っています。不動産担保ローンのリコス融資は、日本の借金の基本的な方向から非リコスローンは、アメリカの姿です。
 リンクスインターナショナルは11月11日、Corsair製の60GバイトSSD「CSSD-F60GB3A-BK」の取り扱いを発表、11月12日より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は9980円前後。

 CSSD-F60GB3A-BKは、同社製2.5インチSSD「Force Series 3」シリーズの60Gバイトモデルで、転送速度はリード最大525Mバイト/秒、ライト最大490Mバイト/秒となっている。

 基本仕様は従来ラインアップ同様で、コントローラICにはSandForce製チップを搭載する。SATA 6Gb/s接続に対応、Windows 7環境下でのTRIMコマンドをサポートするほかガーベジコレクション機能も内蔵する。

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総務省が日本のグーグルに対して、ストリートビューカーの無線LAN通信傍受問題について文書で指導し、再発防止策や状況について報告を求めたことを明らかにしました。問題は昨年5月に発覚し話題になった、ストリートビューカーが周囲の写真や無線LANアクセスポイント情報だけでなく、通信内容をも収集・記録していた件について。

もともとはプライバシー問題でGoogleに目を光らせる欧州のドイツ情報保護局 DPA が、Googleに対して収集情報の監査を要請したことが発覚のきっかけ。Googleが「改めて検査」したところ、アクセスポイント情報だけでなく通信本文も記録していたことが判明しました。

Google側はあくまで誤って記録したもので利用はしていない、そもそも車なので断片的な通信内容しか受信できていないなどと釈明しましたが、たとえばフランスでは情報保護当局から10万ユーロの罰金、韓国では警察に家宅捜索を受けるなど、各国で当局からきついお叱りとさらに厳しい監視を受ける結果になっています。

総務省によると、米Googleの発表を受けて日本のグーグル株式会社に事実関係について報告を求めたところ、日本国内でも平成19年12月から海外と同様に無線LAN通信の傍受を行っていたことが判明。総務省はこれを電気通信事業法第4条に定める「通信の秘密」の侵害につながる恐れがあった判断し、再発の防止と法の遵守を指導するとともに、


(ア) 現在サービスに供されているサーバー上に保管されている電気通信事業者が提供する無線LANを経由した通信に係る記録(通信確立前のものを除く。)の削除
(イ) 通信確立後の通信に係る情報の収集・記録等事案の再発防止及び今後の法令遵守の方策の策定
(ウ) 本件に関する経緯、対応状況、再発防止策等の日本語による周知

の3点を実施するよう求めたとのこと。(ア) の記録削除と(イ)の再発防止策・法令遵守策の策定についてはすみやかに、(ウ) の日本語による周知については前2点の報告後すみやかに実施することを求めています。要するに「うっかりでしたごめんなさい」では済まさず、再び同じようなことをやらかさないための策を出させてハードルを上げ、なおかつ日本国民に対してしっかり説明させる内容です。

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 サンワサプライは11日、カラー/モノクロ対応のハンディスキャナ「PSC-2U」「PSC-3U」の販売を開始した。価格は「PSC-2U」が14,700円、「PSC-3U」が17,850円。

「PSC-2U」「PSC-3U」の製品画像

 「PSC-2U」は、本体サイズが幅256×高さ30×奥行き28mmで重さが約146g(バッテリ除く)、「PSC-3U」は、本体サイズが幅258×高さ30.7×奥行き32.9mmで重さが約163g(バッテリ除く)の小型・軽量ボディとなるハンディタイプのスキャナ。バッテリは乾電池で、スキャンデータはmicroSD/microSDHCカードに保存できるため、パソコン不要で持ち運び利用できる。

 データを保存したカードを差し込んだまま、USB接続でパソコンに転送できるほか、別途、アップル純正の「iPad Camera Connection Kit」を用意することで、iPad 2/iPadへスキャンデータを転送して閲覧することができる。また、スキャン画像の解像度は300/ 600dpi。色補正を行なうための「キャリブレーションシート」を装備し、スキャンした画像と元の画像の色が違う場合などに調整が可能となっている。

 さらに「PSC-2U」は、シンプルなディスプレイ表示で、カラーと解像度を選ぶだけでスキャンできるモデル。スキャンできる幅は約210cm、長さは低画質時が約120cm、高画質時が60cm。連続スキャン枚数は、カラー約100枚、モノクロ約150枚。スキャンスピードはカラーが標準時3秒/高画質時約13秒、モノクロが低画質時2秒/高画質時約6秒。バッテリは単3形乾電池×2。

 「PSC-3U」は、カラー液晶ディスプレイを搭載し、その場でプレビューすることができるモデル。画像表示の際に、最大5倍まで拡大するズーム機能を装備する。データの保存形式はJPEG/PDF。スキャンできる幅は約216mm、長さはJPEG低画質時が約127cm、高画質時が50cm。連続スキャン枚数は、カラー約100枚、モノクロ約150枚。スキャンスピードはカラーが標準時5秒/高画質時約10秒、モノクロが低画質時4秒/高画質時約8秒。バッテリは単4形乾電池×4。

 両製品の共通仕様として、対応OSはWindows 7/Vista/XP、MacOS X10.4以上。インターフェースはUSB2.0。付属品はUSBケーブル/キャリーポーチなど。


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