Jan 04, 2010
注文の家具を聞いてみました。
家をリフォームしたので、部屋を整えるのにちょうど良い機会となりました。きちんと必要なものを整理して収納するように、注文の家具と、本棚にもなる厚さの棚を注文しました。最初に何を置くかを決定し、深さを出しました。見せる収納したかったので、幅も壁にぴったり合うようにして高さも決定しました。注文家具は初めてでしたが、必要なことができるうえに使い勝手も良く気に入っています。東日本大地震の影響は大きく、それまであまり意識していなかったが、電気の重要性を痛感しましたし、建て替えやリフォームは、エコハウスというのが多数を占めるようになりました。私自身もあればエコハウスだと思います。太陽光発電設備の重油発電設備とはもちろん、自動車も蓄電できるものを考えています。あればゴミの量も半分以下にすることができるエコハウスが望ましい。
リコーは東日本大震災の復興支援活動として、各地方自治体と連携し、震災によって汚れたり破損した写真を修復、デジタル化する「セーブ・ザ・メモリー プロジェクト」を立ち上げた。
自治体によって回収洗浄された写真を同社複写機にてデジタル化し、そのデータはオンラインストレージ「クオンプ」へ保管する。持ち主へは各自治体を通じて、写真元本とデータを届ける。まずは南三陸町、陸前高田市にて活動を開始する。
また、同社では8月9日から5週間にわたって同社グループ社員95名が陸前高田市でボランティア活動に参加し、写真をはじめとした回収品の分類整理など、本プロジェクトとも連動した活動を行う予定となっている。
(デジカメプラス)
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オンキヨーは8月9日、オンラインRPG「C9」の推奨モデルとなるデスクトップPC「DT6200-C9」を発表、同日より同社オンラインショップ“オンキヨーダイレクト”で受注を開始する。BTOカスタマイズに対応し、標準価格は8万9800円(税込み)。
DT6200-C9はミニタワー型デスクトップPCで、オンラインRPG「C9」の動作推奨モデルとなるために、グラフィックスカードにGeForce GTX 460を搭載した。特典で、ゲームで使用するアイテムがもらえる。
本体は同社製デスクトップPC「DT6200」がベースで、最小構成時の仕様は、CPUがCore i5-2400(3.1GHz/最大3.4GHz)、メモリは8Gバイト、HDD容量は500Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブとなる。OSは64ビット版 Windows 7 Home Premiumをプリインストールする。
CPUはCore i7-2600(3.4GHz/最大3.8GHz)も選ぶことができる。また、メモリは16Gバイトまで、HDDは2Tバイトまで増量できるほか、2基目のHDDを搭載可能だ。さらにGPUはGeForce GTX 580やRadeon HD 6970も選択できる。
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日本総合研究所、北九州市/アジア低炭素化センター、清水建設、東芝、豊田通商、日本アイ・ビー・エム、日本電気、三井住友銀行および明電舎は9日、新エネルギー・産業技術開発機構(NEDO)が公募した「マレーシアにおけるグリーンタウンシップ構想実現のための基礎調査」に共同提案を行い、受託が決定したことを発表した。
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この調査は、マレーシアのナジブ首相が推進する、同国プトラジャヤおよびサイバージャヤ両都市のグリーンタウンシップ(環境都市)化を推進するためのもの。アクションプランを同国政府機関・政府関係企業等と共同で作成し、その上で具体的なプロジェクトの提案を行う予定となっている。
日本総合研究所は代表提案者として全体の取りまとめおよびアクションプラン策定を、清水建設、東芝および日本アイ・ビー・エムはエネルギーマネジメントシステムの具体化検討を、豊田通商、日本電気および明電舎はEVインフラの具体化検討を、北九州市/アジア低炭素化センターはリサイクルの具体化検討を、三井住友銀行は主に事業立ち上げに必要な資金調達に関する助言を、それぞれ行う。
プトラジャヤは、1990年代より開発が進められている連邦直轄の首都機能都市。現在、域内の38%を自然林、緑地として保存しつつ首都機能を集積する「ガーデンシティ・インテリジェントシティ」のコンセプトの下で開発が進められている。一方サイバージャヤは、最新のITインフラを備えた都市の開発を進める「マルチメディア・スーパー・コリドー(MSC)」構想の中核を担い、マレーシアを代表するIT・マルチメディア都市として1990年代より開発が進められている。
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パナソニックは9日、「ブルーレイディーガ」の新シリーズとして、HDD搭載ハイビジョンブルーレイディスクレコーダー「DMR-BZT810」「DMR-BZT710」「DMR-BWT510」「DMR-BRT210」の4機種を9月1日から順次発売すると発表した。価格はオープンで、推定市場価格は下記の表を参照。
DMR-BZT810 / 710の2機種は、3つのデジタルチューナーを搭載し、「スカパー! HD」(対応チューナーと視聴契約が別途に必要)とあわせて4番組同時録画が可能。また、DMR-BZT810 / 710とBWT510の3機種はUSB接続のHDDに対応しており、複数台の同時接続は行えないが、最大で8台までの登録ができる。
4機種ともに、リモコンのボタンを押すだけで、電源オフ状態(クイックスタート「入」の場合)から番組表や録画番組一覧の表示、ディスクトレイをオープンを約1秒で実行できる快適操作に対応。リモコンには、番組表から撮りたい番組を選んでワンタッチで録画予約が行える「ワンタッチ予約/録画ボタン」も新搭載している。
BRT210は、業界最小クラスという年間消費電力量約19.9kWh/年を実現し、4機種ともに最小の待機時消費電力が約0.03Wという省エネ設定となっている。リモコンには、待機時消費電力を最小に抑えるための「エコ待機ボタン」も新搭載された。
本体サイズは4機種ともに、430(W)mm×49(H)mm×199(D)mmで、質量はBZT810が約2.9kg、BZT710が約2.8kg、BWT510とBRT210が約2.7kg。
(木下健児)
[マイコミジャーナル]
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