Apr 18, 2011
安全性とウォーターサーバー
今の時代に何よりも安全性が重要ですよね。どちらを選ぶときにも、安全のキーワードが非常に重要になってきます。そして、水の安全性を考えるならば、ウォーターサーバーを選択することが重要ですね。毎日飲む水であるので、やはり安全無視できない要素です。その安全性への選択範囲は、絶対にウォーターサーバーですね。ウォーターサーバーの価格は非常に重要ですね。やっぱり毎日消費するものなので、その価格に応じて支出の大きさもかなり異なります。年間の支出や、あるいは数十年の支出に直すと、その意味を知っている。そこでウォーターサーバーを選ぶとき、価格情報もしっかり確認して納得のいくことを選ぶ。
パナソニックは21日、光学24倍ズームレンズとフルHD動画撮影機能を備えたデジタルカメラ「LUMIX DMC-FZ48」を発表した。販売開始は8月25日。価格はオープンで、予想実売価格は43,000円前後。
歩き撮りのブレを抑制する「アクティブモード」のOFF(左)/ON(右)の比較
「LUMIX DMC-FZ48」は、光学24倍ズーム(35mm判換算で広角25mmから大望遠600mm相当)に対応する「LEICA DC VARIO-ELMARIT(バリオ・エルマリート)」レンズを搭載。さらに「超解像技術」を用いた「iAズーム」機能を使用することで32倍(35mm判換算で最大800mm相当)ズームが可能となる。
1,210万画素ハイスピードCCDセンサーと新ヴィーナスエンジン搭載することで、2010年発売の同社製「LUMIX DMC-FZ100」との比較で感度が約1.5倍向上。また、動画撮影機能はフルHDのAVCHDに加え、新たに「MP4動画」にも対応した。
動画は独立した動画RECボタンを押すことで撮影可能。動画撮影時も広角25mmからの光学24倍ズームを利用でき、光学ズームに合わせ音声の指向性を上げるズームマイクを内蔵する。マイクには自動で風音低減を行なう機能を備えるほか、「アクティブモード」をによりフルHD動画撮影時の歩き撮りのブレを抑制する。さらに静止画は「スライド3D撮影」に対応する。
おもな仕様として、撮像素子は1/2.33型で総画素数1,250万画素のハイスピードCCD、液晶ディスプレイは3型、内蔵メモリは約70MB、外部対応メディアはSD/SDHC/SDXCカード。静止画記録形式はJPEG(DCF/Exif 2.3準拠、DPOF対応/MPO、動画記録形式はAVCHD/MP4。インターフェースはHDMI/USB2.0/AV出力など。本体サイズは幅120.3×高さ79.8×奥行き91.9mm、重さは約498g(バッテリ、カードを含む)。付属品はバッテリパック/バッテリチャージャー/レンズフード/レンズキャップ/レンズキャップひも/USB接続ケーブル/ショルダーストラップなど。
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NTT 東日本/西日本は2011年7月21日、「フレッツ 光ネクスト」で IPv6 アドレスによる「インターネット(IPv6 IPoE)接続」(ネイティブ方式)を開始した。
また、IPv6 IPoE 接続開始にあわせ、「フレッツ 光ネクスト」で、次世代ネットワーク(NGN)内でユーザー同士がダイレクトに通信できる「フレッツ・v6 オプション」も開始した。
これにより、6月1日に開始した「インターネット(IPv6 PPPoE)接続」(トンネル方式)に加え、インターネット(IPv6 IPoE)接続に対応するインターネットサービスプロバイダ(ISP 事業者)の IPv6 アドレスによるインターネットサービスにも対応する。
IPv6 IPoE 接続は、「フレッツ 光ネクスト」で BBIX や日本ネットワークイネイブラー、インターネットマルチフィードなどの接続事業者のネットワークを介し、ISP 事業者のインターネット(IPv6)サービスに接続できるようにするもの。
IPv6 IPoE 接続で IPv6 サービスを利用するには、「フレッツ・v6オプション」に申し込む必要があり、月額利用料は無料だが工事費は2,100円(総額)。
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デジタルステージは21日、同社のWebサイト作成ソフトシリーズ最新作となる「BiND for WebLiFE* 5(バインド・フォー・ウェブライフ5)」を、9月2日に発売すると発表した。価格はスタンダード版が1万9,800円、プロフェッショナル版が2万9,800円。対応OSは、Windows XP(SP3) / Vista(SP2) / 7 SP1(32/64ビット)、Mac OS X 10.6.8。
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「BiND for WebLiFE*」は、誰でも簡単にスタイリッシュなWebサイトを作成できるよう設計されたWeb制作ソフト。洗練されたデザインのテンプレートが多数収録されており、HTMLやCSSなどの知識がなくても、簡単に質の高いWebサイトを構築することができる。
新バージョンとなる同製品では、ソーシャルメディアとのコラボレーション機能を強化。Twitter、Facebook、mixiと連携し、更新と同時にお知らせ配信が可能な「ソーシャル・コネクト」と、FacebookページをBiNDの編集エディタ上で自由自在に作成できる「BiND for Facebook」という、2つのアプリケーションを新たに搭載した。なお、Facebookページの専用テンプレートが収録されるのはプロフェッショナル版のみとなる。
このほか、WordやExcelで作成したデータをWebページに貼り付けられる「BiNDオフィス・インポーター」や、グループでウェブ素材を共有できる「Evernote連携機能」、常に最新のWebサイトデータをクラウドに置くことで、別々の場所からもサイトが更新できるようになる「DropBox連携機能」を搭載した。
さらに、ボタンやパーツなどのウェブ画像を作成する機能「SiGN for WebLiFE*」を強化し、画像編集アプリ「SiGN Pro」として大幅に進化。テンプレートから作成する使い勝手はそのままに、素材の配置やサイズの設定が自由自在にできるほか、PhotoshopやIllustratorといった外部レタッチソフトと連携できる書き出し機能も新たに採用された。
(吉田美奈子)
[マイコミジャーナル]
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