Apr 30, 2011
地中熱利用エコハウス
太陽光発電太陽電池パネルは、注目のエコ発電が直接部屋を温めたり冷やしたりすることはありません。注目は、地中熱利用エコハウスです。地下5Mの地中温度が外気温に左右されず一定であることに着目したエコハウスは、空気を循環させる方法で、夏は温度が下がり、冬には温度を上げ、冷暖房コストを節約することができます。空気もきれいにするエコハウスです。注文の家具作ってみたいことの一つは、テーブルと椅子のセットです。最近流行の、個性的な喫茶店やカフェなどにあるような木で作られたごつごつしたような味のある椅子とテーブルのセットを作成することができればエリ嬉しい。注文家具は使いどころも難しいようだが、でも、まず手元に留めておきたいことを構想も良いだろう。
エプソンダイレクトは9月5日、小規模オフィス向けの省スペースデスクトップPC「Endeavor AY320S」を発表、同日より同社直販サイト“Epson Direct Shop”などで受注を開始した。
【表:基本構成例とBTOメニュー一覧、拡大画像】
Endeavor AY320Sは、BTO項目やサポートメニューをSOHO/小規模オフィス向けに変更し、初期導入コストを抑えられる特徴を持つ“Endeavor Sシリーズ”の新モデル。容量10.1リットルの小型・省スペース設計のボディを採用する。
基本システムはIntel H61 Express+第2世代Core iシリーズの組み合わせとし、一般オフィス業務で困ることのないパフォーマンスを実現する。
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BTOならおまかせ!:EPSON Direct PC Channel
ブラザーは、無線LAN機能を搭載し、スマートフォンとの連携機能を搭載したスキャン機能搭載のインクジェットプリンター「マイミーオ」シリーズの新製品12機種を発表した。9月中旬以降、順次発売となる。
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新モデルでは、一部のモデル(マイミーオフリー)を除き、プリントヘッドとプリントエンジンを新バージョンにリニューアル。ノズル解像度を2倍にすることでノズル数を約2倍に増やし、用紙の搬送構造を改良し、従来モデルと比べA4普通紙のプリント速度を3倍以上に高速化した。また、全機種にタッチパネル液晶を搭載することで、柔軟なUIを実現した。
スマートフォンとの連携については、従来モデルでもサポートされていたアプリ「Brother iPrint & Scan」に加え、一部機種(MFC-J955DN/DWN、MFC-J825N、DCP-J925N)のみの対応となるが、2011年12月以降には、FacebookやEvernote、Picasa、Flickerといったオンラインサービスにマイミーオから直接アクセスすることで、シェアした写真をプリントアウトしたり、スキャンした書類をシェアすることがPCレスで行えるようになる。こちらも2011年12月以降の対応となるが、Gmailを介してメール本文や添付のドキュメントファイルをプリントできる「Google Cloud Print」もサポートされる。
ラインナップは、無線LAN/有線LAN対応でADFを装備した「DCP-J925N」(2万5000円前後)、無線LANのみのサポートとなるエントリーモデル「DCP-J525N」(1万7000前後)、FAX機能付きで無線LAN/有線LAN対応、ADF装備の「MFC-J825N」(2万8000円前後)、コードレス電話/FAX機能付きで無線LAN/有線LAN対応、ADF装備の「MFC-J955DN」(子機1台、4万5000円前後)、「MFC-J955DWN」(子機2台、5万3000円前後)ほか6モデルの計12モデル。
【ケータイ Watch,湯野 康隆】
ニフティ株式会社は6日、クラウドサービス「ニフティクラウド」において、IaaSプラットフォームのOEM提供を同日から開始すると発表した。
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OEM提供の目的は、クラウドビジネスへ参入する企業の支援。提供を受けた企業は、新たに構築したコントロールパネルから、ニフティクラウドAPIを通じて、自社のクラウドビジネス展開に必要な機能を選んで活用できるという。また、すでにホスティング事業などを展開している企業が、ニフティクラウドと連携して、自社サービス利用者へサーバーの増減や縮退を自在に行うサービスを提供することも可能。なお、「NIFTY Cloudパートナープログラム」に参加する企業の製品を用いると、コントロールパネルの構築を容易に行うこともできる。
また、ニフティクラウドで提供されているコントロールパネルのデザインの一部を変更し、自社のクラウドサービスとしてする形態も用意された。
さらに、クラウドビジネスを迅速に立ち上げるために必要なサービス運営ノウハウを提供する「スタートアップ支援サービス」、24時間365日の技術問い合わせ窓口を設置する「OEMサポート支援サービス」も提供される。
このOEM提供の第1弾としては、ソネットエンタテインメント株式会社が提供する「So-net クラウド」が決定しており、同サービスは9月6日から事前予約の受け付けを始めている。
OEM提供の価格は、導入形態に応じた個別見積もりとなる。
【クラウド Watch,石井 一志】
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株式会社トランスウエアは5日、メール誤送信防止製品「Active! gate」の添付ファイル暗号化機能を強化し、新たにAESと7-Zipへの対応を発表した。
Active! gateは、うっかりミスによるメール経由の情報漏えいを防ぐ製品。「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「添付ファイルのWebダウンロード」「Bcc強制変換」「送信拒否」「時間差配信」「上長承認(オプション)」の7つのアプローチでメール誤送信を防止する。
新版では、添付ファイル暗号化方式にAESと7-Zipを追加した。標準で「Zip」「Zip(AES128)」「Zip(AES256)」「7-Zip」「7-Zip(ファイル名も暗号化)」「7-Zip(自己解凍)」の6パターンから選択できるようになった。
暗号化方式をユーザー自身で変更・追加することも可能。設定を追加することで独自の暗号化方式を利用できる。
価格は、企業向けスタンダードライセンスが27万円(税別)/50ユーザーから、文京向けアカデミックライセンスが18万円(同)/50ユーザーから。
【クラウド Watch,川島 弘之】
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