Jan 31, 2011

カードローンは非常に怖いと思います

今までカードローンをしたことがありません。お金を借りる行為が非常に危険だと思うからです。特に、現在の不況の状況では、見通しが不透明なため、いつ会社がどのようにされるかもしれない状態だと思います。そのような状況で、カードの貸し出しをしてしまうと、後に収入が減ったときに全体の融資の返済が滞ることになってしまって精神的に集中してしまうと思っているからです。
ゴールドカードのデザインを比較しているサイトを発見しました。ゴールドカードは、およそ誰もが同じような設計かなと思っていたが、比較サイトで見ると、かなり様々なデザインがありました。色はゴールドではないゴールドカードもあり、地球を大きくデザインしたカードもありました。カードデザインで選ぶタイプの人は、非常に存続するサイトですよ。
●2011年7月5日より配信予定

 カプコンのプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『スーパーストリートファイターIV アーケードエディション』(以下、『スパIV AE』)のパッケージ版が、2011年6月30日に発売される(ダウンロード版はXbox 360が配信中、プレイステーション3はPlayStation Storeの不具合による影響で配信延期中)。それを記念して、カプコンの宣伝マン“ハギー”こと萩原良輔氏がMCを務めるUstream番組『ハギーのとことんやってみよう!』(通称『ハギとこ』)とコラボしたメディア大会が、2011年6月23日にカプコン東京支社で開催。この場で、『スパIV AE』から登場する4人の新キャラクター、“ユン”、“ヤン”、“狂オシキ鬼”、“殺意の波動に目覚めたリュウ”のアレンジコスチュームを収録したダウンロードコンテンツ“アーケードチャレンジャーズパック”の配信が発表された。

 アーケードチャレンジャーズパックでは、キャラごとにアーケード版のアレンジコスチュームと家庭用版だけの新アレンジコスチュームの2種類、合計8種類を収録。価格はプレイステーション3版が400円[税込]、Xbox 360版が320マイクロソフト ポイントで、2011年7月5日より配信予定となっている。コンプリートパックを除けば、『ストリートファイターIV』シリーズのダウンロードコンテンツ史上最大のボリュームとなっているので、興味がある人はぜひチェックしてほしい。

 さて、メディア大会の模様をお届けしよう。今回はファミ通.comも含め8媒体が出場。これに主催者であるハギとこチームからの刺客を加えた、合計9チームでメディア最強の座を争った。『ハギとこ』チームは主催者の特権で8媒体の中から1チームを指名し、0回戦という形でバトルをすることに。大会ルールは2on2のタッグトーナメントだが、『ハギとこ』チームだけは3人参加するという優遇ぶりで、出場選手も『スパIV AE』アシスタントプロデューサーの綾野智章氏、バルログの仮面をつけたハギとこスタッフ8号、そしてハギーという盤石の態勢(?)。しかも、勝利しなければ週末に迫った『ハギとこ』用の映像素材が集まらないということで、モチベーションも非常に高い状態だ。これに対するのは、芸能界屈指の格闘ゲームユーザーで知られる椿姫彩菜(使用キャラクターはユン)さんと、アーケード版の大会で優勝経験を持つ『スパIV』プレイヤー“瞬獄ノイローゼ”(使用キャラクターはベガ)を擁する“ゲッチャ”。

 ここまで、散々『ハギとこ』チームを持ち上げておいて恐縮だが、これは誰が見てもゲッチャチームの圧勝という結果に終わる勝負である。予想通り、椿さんは先鋒のスタッフ8号、中堅の綾野氏に軽々と勝利。大将のハギーは「俺左側じゃないと技出せへんねん!」と語るリュウ使いで、奇跡でも起きない限り勝つことはまず無理だ。結果から言うと、奇跡は起きなかった。しかし、ハギーの奮闘ぶりは驚嘆に値するものであった。大パンチキャンセルからの昇竜拳、適格なセービングアタック……。恐らくそれらはガチャプレイにおける偶然の産物だと思われるが、椿さんをぎりぎりまで追い詰めたことはまぎれもない事実なのである。冠番組を持つほどの男性には、やはり何かしらのスゴ味があることを実感させられる一戦であった。

 ……と、主催者への敬意を十分に払ったところで話を進めよう。ゲッチャチームは『ハギとこ』チームに勝利した勢いのまま決勝戦まで進出。もう一方のブロックを勝ち進んできたのは、我らがファミ通.comチームだ。出場選手はファミ通.comの連載コンテンツ“スパIV ブログ”でおなじみの豊泉三兄弟(次男)(使用キャラクターはヤン)と、週刊ファミ通で『スパIV AE』の攻略記事に参加しているライターのよるよる(使用キャラクターはベガ)。どちらも社内屈指のプレイヤーである。自媒体が参加した戦いについてこんなことを言うのは若干お寒い感じもするが、手練れどうしの戦いということで、非常に見どころの多い内容となった。第1戦では、椿さんが豊泉三兄弟(次男)にストレート勝ち。しかし、つぎの勝負でよるよるが椿さんにストレート勝ちを決め、勝負は第3戦までもつれることに。

 記者は「ファミ通.comチームが勝利して読者プレゼントをゲットすれば、本記事の締めもバッチリだ」と願うような気持ちで見守っていたのだが、アーケードで“アルティメットマスター”までやり込んだ猛者の瞬獄ノイローゼには勝つことができず、準優勝という結果に終わってしまった。というわけで、記事の締めに困ることになったので、なんとなく豊泉三兄弟(次男)のコメントを掲載してそれを締めとすることにする。

「『ハギとこ』からの挑戦状ということで、すごくおちゃらけたノリなのかと思い気軽に参加しましたが、どこのチームも手強くて気が付けば真剣勝負になっていました。決勝戦で負けたのは非常に悔しいので、通信対戦で一から鍛えなおそうと思います! マッチングした人はお手柔らかにお願いします」(豊泉三兄弟(次男))

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Posted at 23:38 in Children | WriteBacks (0) | Edit
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