Jun 01, 2011

リークを教えてくださったメーカーの簡単sy

以前の借家に住んでいるとき、近所の人には自分の家だけ水道代が微妙に高く、不思議に思っていたある日、水道メーカーのメーターの交換に来るときに水漏れをしないかと教えていただいて、その後も店に来て受けました。以前の借家だったので、水道管が老朽化しており、水漏れしているということでした。
今ウォーターサーバーは人気だと思っています。水道水は、環境ホルモンが含まれやすいため、浄水器やミネラルウォーターで、その心配を排除した時代から変化してきていると思います。その利点は、一つは、顧客にあるのではないでしょうか。ウォーターサーバー業者に要求している場合は、インストールから交換まで、すべてをしてくれるので、利用者は、ただのコックをひねるだけということが非常にいいと思います。
KDDI、沖縄セルラーは、同社スマートフォン「IS series」の新製品「AQUOS PHONE IS12SH」を6月29日より発売すると発表した。

AQUOS PHONE IS12SHは、3D表示に対応した約4.2インチ(960×540ドット)ディスプレイを搭載したスマートフォン。約805万画素のCMOSセンサを2基搭載し、3D撮影に対応。2Dで撮影した写真や動画を3Dに変換できる機能も搭載する。寸法・重量は130×64×12.5mm・145g。OSにAndroid 2.3(Gingerbread)を採用する。

このほかHDMIケーブルを利用して、スマートフォンで撮影した動画や静止画を自宅のテレビなどに出力することも可能。ブルーレイディスクレコーダーに録画した番組などを、スマートフォンにワイヤレスで転送する「スマートファミリンク」といった機能も備える。

なおAQUOS PHONE IS12SHは、機種に応じた一定額を毎月の利用料金から割り引く「毎月割」が利用可能(沖縄地域で購入した場合は対象外)。AQUOS PHONE IS11SHでは、毎月1,700円が割り引かれ総額は最大40,800円となる。

[マイコミジャーナル]

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ライカカメラ社は、フルサイズセンサー搭載として世界最小レベルのデジタルカメラ「ライカM9」の新バージョン「ライカM9-P」を発表した。価格は、81万9,000円。

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製品名の「P」は、「プロフェッショナルの要望を考慮した」シリーズであることを示したもの。Mシステムの伝統を受け継ぎながら進化したM9をベースに、優れた耐久性や控えめな存在感など、Mシステムならではのメリットを向上した。液晶モニターのカバーガラスには、耐傷性に優れるサファイアガラスを採用。同ガラスは特殊なダイヤモンド工具でしか加工できないほど非常に硬度が高く、さまざまな衝撃や磨耗から液晶モニターを半永久的に保護するという。また、ガラスの両面に反射防止コーティングを施し、表示が見にくい光の状況下での視認性を向上した。

本体の外装には、耐磨耗性に優れたヴァルカナイトを採用。ヴァルカナイトは表面が粗く、ホールド性が高まり、操作性の向上にもつながっているという。また、無駄を省くというライカのポリシーもさらに追求、赤いロゴマークとボディ前面の「M9」の文字をはぶき、トップカバー上部に伝統的な「Leica」のトラディショナルロゴを施した。本体カラーは、ブラックペイント仕上げとクラシックなシルバークローム仕上げの2種類。

M9は、レンズマウントに「ライカM バヨネットマウント方式」(6ビットコード検知センサー付き)を採用するデジタルレンジファインダーカメラ。有効1,800万画素のフルサイズ(アナログMカメラのフォーマットと同等/約35.8×23.9mm)のCCDセンサーを採用している。

また、同時にMシステムの新たなスタンダードとなるコンパクトな広角レンズ「スーパー・エルマーM f3.4/21mm ASPH.」を発表した。価格は、29万4,000円。報道写真、建築写真、風景写真などの幅広いジャンルで活躍する柔軟性とコンパクトなサイズが特長。軽量・コンパクトながらも様々なシーンで活躍し、旅先での撮影にも最適という。レンズ構成は7群8枚で、非球面レンズ(2面1枚)と異常部分分散ガラス(4枚)の使用により、諸収差を極限まで補正した。フルメタル製のレンズフードが付属する。

[マイコミジャーナル]


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 「Bvckup」は、指定したフォルダをリアルタイムでミラーリングバックアップできるソフト。Windows XP以降に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7で動作を確認した。本ソフトの公式サイトからダウンロードできる。

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 本ソフトは、動作が軽快なバックアップソフト。その秘密は、作者が“Delta file copying”と呼ぶ機能にある。本機能は、変更のあるファイルを丸ごとコピーするのではなく、変更のあった部分のみを転送して、バックアップ先のファイルを更新する。編集中のファイルをリアルタイムでバックアップする場合、変更部分はファイルのうちのほんの一部であることが多い。ならば、ファイル全体をコピーしてバックアップするよりも、部分のみを転送したほうがディスクアクセスを抑えられるというわけだ。

 また、不必要なHDDの回転を抑えるように設計されているほか、ネットワーク上にあるNASへ保存する用途も考慮されているのが特長。極力PCやネットワークに負担をかけずバックアップするという目的に注力して開発されている。

 ミラーリングの動作は、リアルタイム、定期実行、手動の3つから選択可能で、特定のファイルのみをバックアップしたり、指定したファイルを除外できるフィルタリング機能も備える。ファイルのバックアップ時には、データだけでなくファイルシステムの属性情報までコピーされるので、ユーザー権限の情報などを初めとするメタデータが失われることもない。


【窓の杜,柳 英俊】


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