Jan 09, 2009
軽自動車のフロントガラスの修理をしています
私の職場にいる軽自動車の都市高速道路を走行中に小石が飛んでもないのに、突然軽自動車フロントガラスが割れている。常にチェックを出している自動車整備場で、フロントガラスの修理をお願いしたが、車体の歪みが多くの場合、ガラスを割ることができるとしています。フロントガラスの修理はどれくらいかかるのか、私は知りませんでしたが、痛い出費だと課長は嘆いていました。賃貸住宅に入居するコクイトヌンのか、"鍵交換"前の入居者と同じキーのままなんてありえない話だから。ところが数年前、鍵交換されていない賃貸住宅に入居ゴトドゥェオトダ。最近、ありえない話だが、実際に体験した。前の入居者の元彼が合鍵、今は自分の部屋に入ったのだ。そのキーが交換されていないことがわかりました。慌てて不動産業者に連絡をしたが、謝罪もせずに。反抗的な態度だったので仕方がないが、またすぐに移動しました。
鹿児島市議会は11日、最終本会議を開き、議員定数を現行の「50」から「48」に削減する条例改正案を賛成少数で否決した。また、県が整備中のマリンポートかごしま(人工島)の埋め立て地用途を「交流施設用地」から災害対応空間を含む「緑地」に変更する同意議案は、賛成多数で可決された。
議員定数削減案は、自民会派の一部や無所属議員が9月議会に追加提案。人口73万人で定数48の熊本市議会などを参考に「改革を進める姿を率先して示すべき」と主張した。しかし「地方分権に伴う議会機能強化の分析がされていない」「48の根拠が不十分」などの反対が多数を占めた。
マリンポートの用途変更同意案については、反対議員が「人工島は津波や液状化の危険がある」などと指摘。市執行部側は「地震発生時、津波警報発令中、台風接近時は利用しない」との県の見解を示し、「多目的の憩いの場の整備」として理解を求めていた。【村尾哲】
◇川内原発3号機、増設撤回求める決議案も否決
また同市議会は、川内原発3号機増設の白紙撤回を求める決議案も賛成少数で否決した。自民会派を中心に「原発の安全対策や代替エネルギーに関する国の考えが明確になっておらず、増設の白紙撤回までは時期尚早」として反対に回ったため。
決議案は社民、共産、無所属の各議員が提案。東京電力福島第1原発事故を受け「原発に依存しないエネルギー施策の転換は、国民のコンセンサスを得つつある」「今夏に停電は発生せず、世界最大級の3号機の必要性は、到底国民・県民・市民の理解を得られない」と主張していた。
10月12日朝刊
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県内商店街関係者の8割が「円高の影響はない」としながらも、4割以上が「長引けば影響が出る可能性がある」と感じている―。商連かながわが実施した商店街動向調査で、そんな実態が浮き彫りとなった。
調査は8月に実施。県内を33の地区に分け、計39人の商店街関係者から回答を得た。
「あなたの所属する商店街で円高の影響はありますか」との問いに対し、「ある」との回答は8%、「少しある」は14%。一方で「特にない」は78%を占めた。
「円高が続くとお店の営業に影響が出そうですか」との問いでは「出る可能性がある」が45%、「分からない」が39%。
今後、予想される影響としては、「円高で打撃を受けた業界で働く来客者数が減少する」が最多。小売り大手各社の低価格化が一層、進んでいくことを不安視する関係者もいた。また、県内有数の観光地・鎌倉市や米海軍横須賀基地周辺の商店街からは外国人客の減少を懸念する声もあった。
円高に対応するために、行政に望む施策としては「金融支援」が最も多く、全体の約4割を占めた。
商連かながわでは「今のところ影響が出ていなくとも、先行きを懸念する商店街関係者は多い。今後、必要があれば、何らかの対策を考えることになるだろう」と話している。
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「玉島川鮎まつり」が9日、唐津市浜玉町の玉島川河川敷であった。秋晴れに恵まれ、家族連れら約9000人が来場した。
会場には特産販売の出店が並んだ。来場者はバーベキューの炭火を囲み、飲み物を片手に新鮮なアユやヤマメの塩焼きなどに舌鼓を打った=写真。
アユのつかみどりやアユ釣りコーナー、ラムネ早飲み競争、じゃんけん大会、けいらん早食い競争のほか、市立浜玉中吹奏楽部演奏などのステージショーもあった。
10月12日朝刊
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